一橋徳川家記念室

 開室は、昭和62年10月。 『御三卿』の一つとして高い格式を誇った一 橋徳川家の12代当主徳川宗敬氏から寄贈された総数約6,000件にのぼる伝世の美術品や文書、記録類を収蔵し、テーマ別にその貴重な資料を公開しています。

 5月7日以降、調査・研究のため休室します。